拍手の返事・改

ログ/拍手の返事・改
web拍手への返信コーナー二代目。夕凪放送の前身。

9/30更新
夕月笑み1夕月「いやー、随分と久し振りだよね! 気づけば郵政民営化されてるし!」
古識たれ古識「無理にテンション上げるなよ。なんか悲しくなる」
夕月汗夕月「まあまあ、盛り上げていこうよ! そんなわけで、今回のお便りを紹介しますっ!」

>第2部、まってました!ありがとうございます!

夕月笑み1夕月「こちらこそありがとうございます! やっぱり読んでくれる人がいてこその創作だからね!」
古識標準古識「本当にな。おまけにこうして声も聞かせてくださったのだ。ありがたいことだよ」
夕月笑み2夕月「ご期待に応えられるよう頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いしますね!」

4/12更新
フェイス夕月「ソロモンよ、私は帰ってきた!」
フェイス夕月「我々の氷河期は終わりを告げる! これからはどんどん更新していくぞー!」
フェイス古識「悲しいけど、それって嘘なのよね」

>異法人の夜とてもおもしろかったですw

フェイス古識「久々の感想だな。まことにありがたい。管理人に代わって礼を言う」
古識笑み古識「楽しんでもらえたなら何よりだ。拙い作品ではあるが、機会があればまたよろしく頼む」
フェイス夕月「……あれ、久々なのにこれで出番終わり?」

12/16更新
>最後のケーキ、徳子さんが作ったのでしょ?

フェイス古識「ご想像にお任せしよう。こういうのは、語らぬ方が良いであろうからな」

12/3更新
>犠牲にならないで〜(焦)

フェイス夕月「で、実際のところは?」
フェイス古識「引き続きヒミツってコトでどうかひとつ!」

12/2更新
フェイス古識「えー。今回はまず最初に、近況報告というか言い訳じみたことから始めようと思う」
フェイス夕月「言い訳かっこ悪い!」
フェイス古識「そう言われると辛いものがあるのだが……とりあえず、こちらの質問から」

>第2部は、いつ始める予定ですか?

フェイス夕月「あ゛っ……」
フェイス古識「改めて言うまでもないことだが、異法人の夜の第二部のことだな。前々からやるやると作者があちこちで言っていた、あの第二部だ。日記では、昨年の夏頃辺りに新たに登場する人物の名前が一部公開されていた。しかし、未だに公開の気配がない……」
フェイス古識「お答えしようっ! 予定は未定、今のところそうとしか言えないッ!」
フェイス夕月「うわ」
フェイス古識「大きな理由は二つ。……一つは、現時点での作業優先順位がツクール>異法人の夜だからだ。もう一つは……まあ、作者も大学三年ということで。そろそろ忙しくなってきたのだ。就職活動とかっ!」
フェイス夕月「えー、そんなわけで……第二部は、気長にお待ちいただければ幸いです……」

>徳子さん、梢のことも受け入れて〜(涙)

フェイス古識「この二人はなぁ……」
フェイス夕月「和解の兆しぐらいは描けても、和解そのものには至らないかもね。それ真面目に書こうとすると、あと三話ぐらいは欲しいかも。作者はいい加減次で終わらせたいみたいだから……」
フェイス古識「まあ、また別の機会にでも、ということだな」

>梢は、他人を思いやりすぎて、自分の感情を隠している馬鹿だ。

フェイス古識「あやつの馬鹿は昔からずっと変わってないのだな」
フェイス夕月「そういうキャラだから。彼のコンセプトの中心は自己犠牲だし」
フェイス古識「そのうちホントに犠牲になるかもなぁ。具体的にどうとは言わんが」

11/14更新
>一戸先生とゆきねさんは、兄妹!? 

フェイス古識「うむ。ちなみにこの設定はゆきねのキャラクターを考えたときからあったものだ」
フェイス夕月「散々恋人だ許婚だって思わせぶりなこと言ってたのに……!」
フェイス古識「むしろ露骨過ぎて怪しいだろう、あれは」

10/24更新
>梢、まだ何か隠しているね。

フェイス夕月「まったく。胡散臭いったらないね!」
フェイス古識「ま、あやつが隠すということは……それなりに理由あってのことなのだろう」
フェイス夕月「っていうか、結局一戸先生とゆき姉は何なのさ!」
フェイス古識「それは次回のお楽しみ、ということで」

9/16更新
>続きが気になるよ〜〜。

フェイス古識「今回はいろいろとごちゃごちゃしたスタートだったからな。まだ謎も残っている」
フェイス夕月「近々続きを公開するつもりだから、もうちょい待っててね〜」

8/24更新
>話の最後に、死んだと思っている人が一杯出てきて、嬉しくて、哀しくて、何も言えなくなった涙なんです。

フェイス古識「なるほど。確かに皆、死んでそうな描写が多かったからな」
フェイス夕月「リメイク前と比べると、そういうのも含めて最終話は盛り上がった……のかな?」
フェイス古識「盛り上がった、と思いたいところだな」

8/22更新
フェイス夕月「今晩は、お久しぶり! 相変わらずの返信コーナー担当、夕月です!」
フェイス古識「お目付け役の古識だ。よろしく頼む」
フェイス夕月「いやー、しかしホント、随分と久々になったわね」
フェイス古識「管理人が中々更新しないから、だろうな……いやはや」

>ごめんなさい、後編の話、涙が止まらないです。

フェイス古識「……!」
フェイス夕月「……!」
フェイス古識「……ハッ! お、落ち着け夕月!」
フェイス夕月「……」
フェイス古識「……駄目か」
フェイス古識「ええと……では、私の方から作者の心境をお伝えしよう。『ええと、言葉が上手く出てきません。……ただ、それがどんな種類の涙であれ、読み手の方の心を揺さぶれるような作品が書けたのであれば、創作家冥利に尽きるというものです。また、それほどのコメントをくださったこと、本当に感謝致します』」
フェイス古識「……こうした感想ほど嬉しいものはないからな。私の方からも……ありがとう、と。感謝の言葉を送りたいと思う」

8/8更新
フェイス夕月「今晩は! 今日も返信コーナーの司会を務めます、茜空夕月役の茜空夕月ですっ!」
フェイス古識「また訳の分からんことを……あー、このアホっ娘のサポート役、日暮古識だ」
フェイス夕月「ねーねー師範ー」
フェイス古識「なんだ。アホな質問なら聞かんぞ」
フェイス夕月「違うってば。私と師範って、ここだとどっちがメインなんだろって聞こうとしただけだよ」
フェイス古識「むっ……そ、それは」
フェイス夕月「それは?」
フェイス古識「……さて、返信に行こうか」
フェイス

>梢の伏線、自身の能力にするのを止めたのですね。

フェイス夕月「『他人に魔力を分け与える』のことかな? これはねー、実はリメイク前と同様、梢単体でもやろうと思えば出来るのよ。ただリメイク前でもそうだったけど、梢単体だと意図的に出来ないの。あの右腕があれば、その能力を多少意識的に、かつ簡単に出来るのね」
フェイス古識「梢はリメイクによって大分出番や描写が削られたからな、どうしても説明不足になってしまって……いやはや申し訳ない。今後また説明する機会もあるだろうから、細かいことはそのときにでも」

>性質って、自身のですか?それとも、力のですか?

フェイス古識「この場合両方だな。梢の能力は植物だが、本人もそれに近い性質を持っているということだ。能力と能力者に繋がりがある、ということだな。梢の場合、特にそれが顕著に現れているのだ」

>内容が、とても長く、重く、読むのに疲れました。

フェイス夕月「あぅ……ゴメンナサイ。今後はより読みやすいよう努めます……」

7/29更新
フェイス夕月「はい、どうも今晩は。本日も返信コーナーの司会を務めさせていただきます、茜空夕月ですっ! 今変換したら赤根空と出たのは秘密だよ!」
フェイス夕月(とりあえず後で赤根にトドメ刺しに行くか……)
フェイス古識「こらそこ、物騒なこと考えるな」

>返信コーナー、途中で逃げないで!!!

フェイス夕月「だってさー、どんどん増え続けるって恐いじゃん?」
フェイス夕月「……ワカメとか
フェイス古識「ワカメに何か嫌な思い出でもあるのか?」
フェイス夕月「うん。それがさ、昔まだ料理習い始めた頃にね。味噌汁作ったのよ」
フェイス古識「ふむ。味噌汁か。私はやはりワカメ&豆腐のオーソドックスなのが好きだな」
フェイス夕月「……誰も師範の好みなんか聞いてないよ」
フェイス古識「ぐほあっ!」
フェイス夕月「それでさー。家にあったのが乾燥されてる……あれよ。『増えるワカメ』だったのよ。その頃まだ素人だったからそれがどれだけ増えるもんか分かってなくてね? とりあえず一袋入れておけばいいかなーと」
フェイス古識「一袋……丸ごとか?」
フェイス夕月「仕方ないじゃん、当時私まだ小学生だったんだもん! おかげで数分後大惨事になったさ! ママに優しく注意されてかえって傷ついた苦い過去さ!」
フェイス古識「まあ、それが今日の成功に繋がっていったわけだな」
フェイス夕月「あれ、そういう考え方もアリなの? あの苦い過去は決して無駄じゃなかったの?」
フェイス夕月「……あれ?」
フェイス夕月「っていうか、これ何の話だっけ?」
フェイス古識「……」

7/28更新
フェイス古識「さて、今日も返信の時間がやって来た。司会を務める日暮古識だ、よろしく頼む」
フェイス夕月「およ、前口上?」
フェイス古識「うむ。なんていうか、こう……マンネリ感を出してはいけないと思ってな」
フェイス夕月「じゃ、何かここでも企画する? 乗る人いないと思うけど」
フェイス古識「余計な一言はいらん。……なんか哀しくなるから!」

>最後の展開、大分話が変わりましたね。

フェイス古識「同じ展開では面白くあるまい?」
フェイス夕月「またそうやって微妙に偉そうな……」
フェイス古識「ま、涼子と零次、柿澤に関しては『第一部』で描けなかった不満をぶつけた感じだな。終局に繋げるためにああいう終わり方になってしまったが」
フェイス夕月「フリークに関しては……まぁ色々と人の争いに巻き込まれることの多い作者の本心かな。ホント、争いってのはしてる連中はまだいいかもしれないけど、巻き込まれる側はたまったもんじゃないからね。それに対する解答がないのは、まだ作者も明確な答えを見出してないからだったりする」
フェイス古識「……しかし、そういうの抜きにしても、今回は長かったなぁ、というのがあるのだが」
フェイス夕月「最終話は

もっと長くなるかもよ?」
フェイス古識「その調子だと、最終話の後に控えているエピローグはどれだけ長くなるのだ……(ガタガタ)」
フェイス夕月「え、えーとっ。……以上、返信コーナーでしたっ!」

7/18更新
>フリークの正体、わかんねーーー!

フェイス夕月「全くさ! 分かんないよ作者ー!」
フェイス古識「これに関してはなぁ……。ある意味酷い答えだしな……」

>赤根、まだ生きて生きてよった。

フェイス夕月「なぜに生きてが二回?」
フェイス夕月「生きて 生きて 生きて 生きて 生きて……生きてー♪」
フェイス夕月「それは鬼束ちひろ……」

7/9更新分
>死んでいない人が、死にかけているよ。

フェイス夕月「誰だろ。……赤根?」

>藤村は、魔術師なんですか?

フェイス夕月「それは次回明かされるわよー。ヒントはフリークの台詞と、それに対する藤村の反応かな。他にも色々散りばめられてるから、次回更新までに推測してみるのもいいかもねっ」

6/27更新分
>直人、梢はもう貴方の秘密を知っているよ。

フェイス夕月「まぁ問題は幸町先生がどれだけ話したかなんだけど」
フェイス古識「あの御仁は喰えないところがあるからな……霧島が既に限界だということまで話しているのかどうか。少なくとも半サイボーグ化してるのは話しただろうが」

6/14更新分
>リメイク前では、いつのまにか零次は自分の父だと気付いていましたが、リメイクのほうが自然で良いですね。

フェイス夕月「リメイク前はかなーり強引だったもんね」
フェイス古識「書きながら『これは無理あるなぁ』と自分でも思ってたらしい。リメイクするに当たって修正すべきものベスト3に入ってたそうだ」
フェイス夕月「ベスト3の残りは?」
フェイス古識「冬塚涼子の扱い、そして"七年前"について知るまでの過程、だそうだ」

6/13更新分
>リメイク前にあった、梢の第2部への伏線は何処にいったのですか?

フェイス夕月「あー……これはねぇ。なんか入れるのに適した場面が中々なくて、今のところなしの状態なんだな」
フェイス古識「困ったものだな。border br /eaksのラストバトルで少し出せればいいかなーといったところらしいぞ」

6/9更新分
>第2部では、梢がキーマン、零次がヒーローなんですよね。

フェイス夕月「今のところそんな感じだね」

6/6更新分
>梢の苦悩の乗り越えかたが、前よりよくわかるように書かれていて、良いです。

フェイス古識「前はぐだぐだと長かったからな。悩める男は零次の役だ」
フェイス夕月「まあ、その分吉崎の死が作中でちょっと軽くなっちゃったけど」
フェイス古識「だが吉崎は脇役だ。前面に出すべきはメイン四人。だから彼の死は、あれぐらいでいいと思うが」
フェイス夕月「前なんかは零次とか涼子が完全に喰われてたもんね。今回は二人とも目立ててる……かな?」
フェイス古識「前よりはマシになったと思いたいところだな。ちなみに余談だが、bbでのメイン四人の立ち位置、作者は次のように考えているそうだ。
冬塚涼子——主人公。
久坂零次——キーマン。
倉凪梢——ヒーロー。
遥————ヒロイン。
第二部ではこの位置づけがまた変わるらしいが」
フェイス夕月「梢も零次も主人公ではなくなったってことか……確かにそんな気はするかも」

5/22更新分
>リメイク前に比べて、第2部への伏線が多く入っていますね。

フェイス古識「……関係ないのだが、下の日付を見て少し驚愕している」
フェイス夕月「更新頻度が……」
フェイス古識「————さて早速コメントの返信にいきたいと思う!(きっぱり)」
フェイス夕月「第二部への伏線かぁ。リメイク前にはなかった、姉妹の別れのシーンとかかな?」
フェイス古識「とかだろうな。あそこら辺はまぁ遊び心だろう。どうせこの場面入れるなら、ちょっと伏線入れちまえ、と」
フェイス夕月「伏線入れすぎて混乱しなければいいけどね。今回も結局ややこしいことになったし」
フェイス古識「作者もそこは猛省しておるそうだ。第二部は色々な出来事を同時進行させていくのではなく、一本の大きな軸を中心とし、いくつかのエピソードを順番にやっていくという形式にするつもりらしい」
フェイス夕月「んじゃ、とりあえず当面はborder br /eaksの決着だね」

4/28更新分
>やっと更新された〜〜vvv

フェイス古識「や、ほんとに遅くなって申し訳ない」
フェイス夕月「これからは少しずつ更新ペースを元に戻していきたいと思いま〜す」
フェイス古識「若干不安ではあるがな……」

>涼子は死んでないぞ!

フェイス夕月「それを確認するため、零次は脇目も振らずに駆け出すのだった! 次回、『ところで冬塚どこ行った?』」
フェイス古識「なんか微妙にありそうだな、それ……」

4/20更新分
>古識と榊原さんが戦ったらどっちが勝ちますか?

フェイス古識「……まず私に勝ち目はあるまい」
フェイス夕月「古識は普通の人間として、その年齢で考えてみれば強いんだけどねー。それはあくまで常識の中の話。榊原さんも一応普通の人間だけど、桁違いだからね。青い若造扱いされて終わりじゃない?」
フェイス古識「まあ、そういうことだ」
フェイス夕月「吉崎とか一戸先生と同レベルぐらいかな。榊原さんがレベル99だとすると56ぐらい」

4/3更新分
>うそだったのかーーーーー!!!!!(ショック)

フェイス古識「四月一日にはご用心、だな」
フェイス夕月「師範の嘘は本当のことが混じってるから用心しにくいっす!」
フェイス古識「FnVS,Fhは完全にネタだったがな。さてさて、来年はどうなることか」

3/26更新分
>がんヴぁってください

フェイス夕月「オス、がんヴぁりますッ!」

3/23更新分
>夕凪荘のメンバーは、みんな個性派ですね。

フェイス古識「うむ。皆一癖も二癖もありそうな者たちばかりだな」
フェイス夕月「えーと……今のとこ、異端者異法人何でも屋、か。確かに個性派かもね」
フェイス古識「これからどうなっていくか、実に興味深いものだ」

3/14更新分
>違います。梢の能力と炎銃ヴィリの関係を見て、そう思ったんです。(3/13の続き)

フェイス古識「グハッ、そっちであったか!」
フェイス夕月「あははっ、やーい師範の早とちり〜!」
フェイス古識「……!(こいつにツッコまれた!?)」

3/13更新分
>異法の能力には、五行とかが関係しているのですか?

フェイス夕月「え、えーと……五行? えー……師範! 説明お願いします!」
フェイス古識「私もさほど詳しくは知らないが、万物が木・火・土・金・水という五つの要素から成る、という思想だろう。それぞれの元素は互いに影響しあう、という考え方が含まれていたと思う」
フェイス夕月「そうそう、それそれ! 確か陰陽道とか風水に関係してるんだよね!」
フェイス古識「そのようだ。……そして質問への解答だが、異法と五行は特に関係はない。異法は既存の思想や魔術体系とは完全に無関係な、非常に混沌とした力なのだ。 日暮の世界観だと、五行は魔術の体系の一種らしい
フェイス夕月「ちなみにヤザキンの五金は金(黄金)・銀(白金)・銅(赤金)・鉄(黒金)・錫(青金)のこと。昔はこれら五つの金属のことをそう呼んでたんだって」
フェイス古識「五行と五金に関係があるという話は、今のところ聞いたことがない。もしかしたらあるのかもしれないが……とりあえず作者は五行をイメージして矢崎亨の能力を考え出した訳ではないようだ」

3/4更新分
>吉崎、その生き様しかと見届けた!

フェイス夕月「吉崎和弥。その生涯は常法と異法の間にあり。人の身ながら異法の者と共に駆け抜けた人生。幸せだったかどうかは他人である私たちが論じても意味ないけど、彼は紛れもなくborder br /eaksの名に相応しい人物だった」
フェイス夕月「……異論もあるだろうけど、死は生涯の終結ではなく、人間の完成だと私は思う。完成された吉崎和弥という人間が未完成な登場人物たちの今後にどう影響を与えていくのか」
フェイス夕月「私は傍観者の一人として、それをもう少し見続けていきたいと思う……」
フェイス古識「……今は静かに、冥福を祈るとしよう」
フェイス古識「ま、作者がどれだけ出来るかは分からんがな」

2/27更新分
>一行一行読むのに、胸がドキドキしました。

フェイス夕月「Foreigners nightの感想ね。ありがとう!」
フェイス夕月「今回は終始危機に晒されてた回だったからねー。例えるならナ○ック星でクリ○ンやブ○マだけで行動してるときのようなスリル感? しかもフリ○ザ接近中みたいな」
フェイス古識「伏字だらけだな、君は……」

2/25更新分
>茜空夕月のキャラは、美緒とかぶりますね。

フェイス夕月「……!?」
フェイス古識「ま、確かに似てる部分はあるかもしれんな」
フェイス夕月「くぅ……! 私だって、私なりの個性がっ!」
フェイス古識「ま、我々はまだ二回目だ。これからゆっくりとアピールをしていけば良いではないか」
フェイス夕月「そ、そうだよねっ。えーと、とりあえず今思いつく相違点はね、私は一人っ子ってことと、えーとね、それからね」
フェイス古識「意外と打たれ弱いこと、意外と照れ屋ということ、意外と料理が上手いこととかだな」
フェイス夕月「い、いや……真顔でそんなこと言われるとマジで照れるんだけど」
フェイス夕月「って全部に"意外"がついてるじゃん! どういうことさ師範!」
フェイス古識「このようにからかいやすいという点も、美緒嬢とは違うところだな」
フェイス夕月「私で遊ぶなー!」

2/24更新分
フェイス日暮 古識(以下古識)「さて、唐突だがこの度web拍手への返信が少々変更となった。
今後は私とアシスタントの茜空 夕月で行うことになった。何卒、宜しくお願い申し上げる」
フェイス茜空 夕月(以下夕月)「え、そうなの!? なんで?」
フェイス古識「味気ないからであろう。ただ拍手への返事を打つだけでは、イマイチ面白味に欠ける」
フェイス夕月「あー確かに。前までのやつだと見た感じ寂しかったもんね」
フェイス古識「今もまだまだだがな。もう一工夫欲しいところだな……我々の画像も地味に手抜きだ」
フェイス夕月「え、そうなん?」
フェイス古識「よく見てみろ。目や口と言った顔の中身は違うが、それ以外は全く同じだ」
フェイス夕月「あ、本当だ! くそう、手抜き反対ー! こんな半端なデビュー嫌だぁ!」
フェイス古識「仕方あるまい。今後改善されることを祈ろうではないか。……期待するだけ無駄な気もするがな。ちなみに我々については「管理人について」で紹介している。興味がある方はそちらに目を通していただけるとありがたい」
フェイス夕月「はぁ……しょーがないか。それじゃ、いい加減最初の返信いってみよーっ!」

>今回は零次、亨、吉崎が格好良かったです。

フェイス夕月「Foreigners nightの感想ね。どうもありがとうございますっ! んー、確かに今回三人は結構力入れて書かれてたわね。作者が意図してヘタレにしてる亨なんかも、今回は良いとこあったじゃない」
フェイス古識「そうかね? ポジション的には解説役に過ぎんと思うが。零次の理性が失われているから、亨視点で書いただけだと思うぞ」
フェイス夕月「古識、穿ちすぎ! それでもあの場に残ったことは評価してもいいんじゃない!?」
フェイス古識「それもそうか。ちなみに現在執筆中の四十一話は、吉崎和弥が活躍するらしいぞ」
フェイス夕月「今までさほど目立ってなかったキャラが活躍すると、危ないよね〜?」
フェイス古識「お前の方こそ穿ちすぎではないか……?」