記事一覧

メーカー

 遅まきながら、○○メーカーというのをやってみました。
 いろいろあるみたいなので、適当に。

 私自身の場合
 夕月日暮の脳内
 愛に飢えているのだろうか……。
 夕月日暮の前世の脳内
 幕末辺りの名もなき直参だったんでしょうかね。なんかこれ見てるとそんな感じが。
 夕月日暮の脳内フェチ
 声……どうだろう。あまり意識はしてなかったけど、思い返してみると?
 夕月日暮のカレンダー
 ある意味バランス良すぎて突っ込みにくい……。秘密ってなんだ。

 返信コーナー(夕凪放送)担当の二人
 日暮古識の場合
 日暮古識の脳内
 嘘と欲が表面に出てる……。
 日暮古識の前世の脳内
 変。
 日暮古識の脳内フェチ
 性格とか一切気にしてねえ。
 日暮古識のカレンダー
 アダルティーにも程がある。

 茜空夕月の場合
 茜空夕月の脳内
 まあ、どっちも大切だけど
 茜空夕月の前世の脳内
 飯から離れろ。
 茜空夕月の脳内フェチ
 古識と似たり寄ったり。
 茜空夕月のカレンダー
 イメージ通りだなぁ……。

 二人の相性
 日暮古識と茜空夕月の脳内
 気が何かによって随分イメージ変わる……気合?

まったり

 なんか今日はずっとぼんやりしてました。久々にまったりしてたような。明日は卒論の中間報告、木曜は就活の試験があるはずなんだけど。なんだろう、すごい脱力感が……。

 関係ないけど、最近IEでの文章入力が不便になってきました。以前はそうでもなかったのに、IMEがここ数日で急激に馬鹿になったような。vistaだとIEのIMEが独自のものになってるらしく、普通に設定が出来ないんですよねぇ。そのくせ機能低下してるという。メモ帳で書いてコピペする方が楽というのはどうなんだ。

 あと、なんとはなしにgoogleのウェブマスターツールを使い始めてみました。サイトマップとかも適当に調べつつ作成。どれだけ効果があるのかは分かりませんが。

ローマ人の物語/ガルバ、オトー、ヴィテリウス

 今回は、アウグストゥスの家系(ユリウス・クラウディウス朝)がネロの死によって終わりを迎えた後のローマの話。
 具体的な年を述べると紀元六九年(正確には六八年も少し含む)。この一年の間にローマ皇帝が三人も殺されたのだから、物騒な時代と評したくもなります。アウグストゥスの目指した『血統による皇帝』は、当人の資質が良いとは限らないという欠点がありましたが、血統という制約がなくなると実力者たちが俺だ俺だと皇帝の座を賭けて争うことになる、と。
 しかし、血統主義が薄れて実力主義の時代になった、とばかりは言い難い気もします。なぜなら、ここで皇帝になった三人が、どれもこれも皇帝として十分な力量を持っていなかったから。
 この話を読み終えての個人的な人物評。
 まず、ネロの後を継いだガルバ。ネロと同じくらい空気読めてません。加えて、その資質は凡人。変革期にこういう人が台頭すると却って事態がややこしくなる、という典型かと。最後はオトーによってあっさり暗殺。殺されるその瞬間、彼はその理由を理解できていたんでしょうか……?
 そんなガルバを暗殺して皇帝になったオトー。まず暗殺という手段が褒められたものではありません。気持は分からなくもないけど。あとは前線経験のなさでしょうかね。どちらかと言えば文人タイプだったのかも。
 で、オトーと同時期に皇帝の座を狙って決起したヴィテリウス。この話を読んだだけの印象で言うならば、ネロよりこいつの方がよほど酷いと言わざるを得ません。塩野さんはネロを「やるべきこともやるが、それを余計な行為で台無しにする」と評したのに対し、ヴィテリウスに対しては「やるべきことをやらず、やるべきではないことばかりした」と評しているのですから。
 しかし、この三人も問題ですが、その下で働く兵たちも問題あり、と言えます。勝者が敗者に対して残酷になるのはまあ、分かります。良いとは言いませんが。しかし同じ国民同士が争う内乱でこれが起きると、国内で憎悪が増大し続けるという悪循環が生まれてしまうという……。まあヴィテリウスの統率力のなさも関係あるんでしょうけど。それを考えると、カエサルやアウグストゥスは内乱というのをよく捌いた方だな、と思えてきます。
 最後のローマ市民の態度に関しては、タキトゥスと塩野さんで見方が変わっていましたが、私はどちらにも納得しました。大衆というのは、掴みがたく恐ろしいものですねぇ……。

ローマ人の物語〈21〉危機と克服〈上〉 (新潮文庫)
ローマ人の物語〈21〉危機と克服〈上〉 (新潮文庫)塩野 七生

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starトップの大切さ
star感情による時代の動き
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ローマ人の物語/ネロ

 今日も今日とて読書の秋。ローマ人の物語、今回はアウグストゥスの築いた平和が崩れるところ。『暴君ネロ』のお話です。
 読んでいてまず感じたのは、塩野さんのセネカに対する厳しい姿勢。一方的に叩いているというわけではありません。評価すべきところは評価してます。しかし、その評価する際の姿勢が厳しいなぁ、と。
 私はまだ知識人というものがよく分からないので、セネカのような人物はどう評価すればいいのか迷ってしまいます。クラウディウスへの仕打ちは個人的に嫌いなんですが、あれも政治的な意図があったわけですし……。
 で、肝心のネロ。キリスト教を弾圧したということで、現在に至るまで大悪人とか暴君といった印象が強い人物。
 この物語では『空気の読めない若者』というように描かれていたかな、と。あと若気の至りが非常に多いです。若き皇帝ということで共通しているカリグラと異なるのは、善政を多少なりとも行っていたという点。意外ですが、やるべきことはそれなりにやってるんですね、彼。ただ、それ以上に余計なことやって、獲得した支持率を尽く失っていくという。
 あと彼の問題点は、皇帝でありながら、それとは全然関係ないことに力を入れすぎたという点。皇帝という立場から離れて一人で何かするならいいんですが、彼は自分の趣味嗜好を皇帝という立場のままでやってしまった。公私混同と言っていいのかどうか分かりませんが、そういうことばかりやってたら支持を失うのも当然かな、と。しかも、その支持率回復のためにキリスト教に濡れ衣着せて弾圧したもんだから……。
 行動力はありながらも、現実性がなく、視野が狭い。この物語のネロからは、そんな印象を受けました。
 健全な肉体に健全な精神が宿るとは言いますが、健全な愛情なくして健全な精神は成立しないんじゃないかな、と、カリグラやネロを見てると思います。

ローマ人の物語〈20〉悪名高き皇帝たち(4) (新潮文庫)
ローマ人の物語〈20〉悪名高き皇帝たち(4) (新潮文庫)塩野 七生

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starやりたいことと、やらなくてはならないこと
starネロのイメージがかわった。
starローマ皇帝のかたち

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今週のあとがき4

 ネロの巻はまだ読み終えてないので、そちらの感想は明日にでも。

 今週はやたらと就職活動ばっかやってた気がします。四、五件行ったからなぁ。久々に疲れました。
 特に今日は雨が降ったりやんだり。最近体調不良気味なのもあって、家に帰ってからはぐったりしてました。

・荒波の将軍
 そもそも先週アップした十話がまず問題でして。梅松論では、京に入る前に帝の綸旨を手にしてたとあるんですが、それを見逃してました。こういうミスが歴史小説書くときの怖いところ。
 合戦のシーンは意図的に軽く流しました。力入れて書いても良かったんですが、全体として「強靭な鎌倉幕府があっさり壊滅する」という風に描きたかったのでこういう形になりました。
 しかし鎌倉の北条はよく分かりませんね。身内以外にはほとんど見放されたのは分かるんですが、末期になると身内同士でも揉め事が起きていた。にも拘わらず、自刃するときは皆一緒に、なんですよねぇ。こういうときだけ心がまとまるというのは、鎌倉北条氏の特徴のような気が。

・老人と若者
 日記を見てくださった方は分かると思いますが、ティベリウスとカリグラをイメージして描いた話です。微妙に童話っぽくなるよう意識してます。でも内容エグイので文体は普段通り。
 本当は「老人と若者と村人」とつける予定だったんですが、長すぎるので今の形に。

・異法人の夜
 今回は断章ということで短め。本編で描くのは榊原家の面々の視点なので、断章ではそれ以外の人物の視点に触れていこうかと思ってます。
 天夜はもちろん嫌々やってるわけですが、冷夏も今回の件は乗り気ではなかったりする、という話。その原因は今後明らかにされていきますが、勘のいい人はなんとなーく分かるんじゃないかな、と。

・ユグドラシル聖戦記
 シリアスとギャグの二本立て。シリアスはだいたい決まりました。ヘタレが「男の子」から「男」を目指すお話。
 ギャグはまだ考え中。今決めてるのは、SSをいくつかくっつける形式にするということ、時期は子供編開始前ということぐらい。ウイングロード勢は全員参加。それ以外については検討中。
 グレイスとロベルトの記憶が消えかけてるので、こいつらに関しては適当にやります。まあギャグ編だし。勢い勢い。

倉庫の中は寒い

 今日も今日とて就職活動。明日も就職活動。まあ毎日学校あるわけではないので、高校生とかに比べれば時間はあるわけですが。
 今日は倉庫業。倉庫の中を見ることが出来たのが一番の収穫でしょうか。食品保存用の倉庫で、入った途端ひんやりとした冷気が。昔から秋田に何度も行ってたので寒いのには慣れてますが、あれは長時間いたらきつそうだったなぁ。当然社員の方々は防寒服着て入るんでしょうけど。

 さて、昨日久々にユグドラ(投稿小説参照)の外伝を書くことになったので構成を考えていたのですが、どうもギャグ編が難航気味。うたわれらじお風のをやろうかとも思ったのですが、女性役であてはまるキャラがいません。絶望先生形式でやろうかとも思ったのですが、こちらでは主人公のイメージが微妙にしっくりきません。
 っていうか、他の何かから拝借しないとネタが浮かんできません
 シリアス方面ならどうにか構想まとまったんですが、こっちはこっちで最近見始めたグレンラガンの影響が出そうです。ああ、オリジナルってなんだろう
 とりあえず自分で作っておきながらグレイスとロベルトの設定がさっぱり思い出せないのは致命的な気がしてきました。最後に書いたの何年も前だからなぁ。

また半端な

 就活。以前受けてたとこの選考結果が戻ってきました。
 結果、補欠。
 内定を辞退した人が出たら、繰り上がりで入れるかもよ、ということらしいです。完全に落ちなかっただけましなんでしょうが、何かすっきりしない気分でございます。しかも、補欠って順番あるじゃないですか。補充候補一人目なのか十人目なのかで大分違ってきますよこれ。

 そんなすっきりしない気分なわけですが、今日は帰り道でいろいろな発見が出来たので、少しだけ得した気分でもあります。いやまあどうでもいい発見なんですけどね。
 帰り道、なんか知らないけど下ばかり見てたんですよ。まあいつもそうだったりするんですが、ふとそれに気がつくと「これはいかん」と思うわけです。それでひたすら上の方ばっか見てました(馬鹿)。「はい」「どちらでもない」「いいえ」で真ん中を選んじゃ駄目だと思うのと似たようなもんです。「これはしちゃいかん」という強迫観念があるんです。
 まあそれで上を見てたら「空が綺麗だなあ」とか思……うだけなら時々やってるので、今日は別のものを意識して見てたんですよ。そしたらまあ、身近なことなのに意外と見落としてるものに気づくこと気づくこと。
 例えば古びたビルに薄らと残ってた名前っぽいのとか、本当にまっすぐの電柱はほとんどないとか、何か変な円柱形のがついてるとか。電柱についてる円柱形の。あれなんなんだろう……。
 そんなことを思った今日この頃でした。

ローマ人の物語/クラウディウス

 駄目だ。最後のクラウディウスに対する仕打ちのせいで、セネカが嫌な人間に思えて仕方がない。実際はそれだけの人ではないんだろうけど。
 そんなわけで今日もローマ人の物語。文庫版は短くてさくさく読み進められるのがいい感じですね。巻数は凄く多いけど、一冊一冊は安めだし。総合的に見るとどうなんだろ。
 閑話休題。
 この巻では、失政を繰り返したカリグラの後を引き継いだクラウディウスが描かれています。前任者よりずっと年上。しかも前任者を暗殺した者たちに擁立された皇帝。失政者カリグラの後だから即位はスムーズに行われたけど、当時の人々はこの新皇帝にどんな感情を抱いたんでしょう。
 そんなクラウディウスは、ずばり情けない中年でした。生まれつき身体が弱く公職からも離されていたので、人にどう見られても「俺なんてそんなもんだよ」と考えてしまう。これがティベリウスなら完全に黙殺しそうなところですが、クラウディウスは何か開き直っていたような感じがします。「俺なんかどうせ」といった風に。
 ただし、クラウディウスはいわゆる歴史学者として生きてきた人だったので、先人の教えを生かす、という点では一流。イメージ的には、長年図書館の司書をやっていたおじさんが突然内閣総理大臣に任命されたようなものです。頭は良かった。地道な作業をコツコツと続けることも出来た。だから元老院にも、彼に協力する人が出てきたんでしょう。
 ただ、いきなり知らない人だらけのところに放り出されれば、誰だって不安になる。しかもクラウディウスは「俺なんかどうせ」気質の人だったから、かなり心細かったんじゃないかな、と思います。そこで自分と親しい奴隷を重用するわけですが、これで元老院が不満を抱く。格下扱いしてきた相手に実権取られたんだから、まあ不満も出て当然かもしれません。
 おまけにクラウディウスは家庭に、特に妻に恵まれなかった。気の弱い権力者ということでその妻はいろいろ問題を起こし、ある者は自害を命じられ、ある者は旦那であり皇帝でもあるクラウディウスを毒殺する。どんだけ気の毒な人なんだこの人は。
 でも、クラウディウスには何か親近感を抱いてしまうんですよねえ。私も歴史好きですし、身体もあまり丈夫じゃないからか。実際、現代でもこういうクラウディウスみたいなおじさん、いそうな気がします。皇帝と言うには情けなかったけど、学者としてなら良い人だったんじゃないかな、と思います。実際、学者のままで生きてた方が当人にとっては幸せだったんじゃないだろうか……。
 でもあのガリア民族の元老院入りに関する演説は素晴らしいと思いました。史家たちが称賛したっていうのも頷けます。


ローマ人の物語〈19〉悪名高き皇帝たち(3) (新潮文庫)
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star「敬意」を払われることの重要さ
starクラウディウスは悪名高き皇帝じゃない。
star真骨頂

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ローマ人の物語/ティベリウスとカリグラ

 紀元前から紀元後に時代が移り、初代皇帝アウグストゥスが世を去ってからのローマの物語。
 ティベリウスはアウグストゥスの後を継いで二代目の皇帝となるも、その業績は当時の人々には理解されがたいものだった――。

 歴史を見ていると、二代目というのはあまり評価されないケースが多いなあ、とつくづく思います。なんというか、ほとんどの『二代目』は地味なんですよ。この話で描かれるティベリウスもそんな二代目の一人です。まあ見方によっては三代目とも言えるかもしれませんが(カエサルを初代とすれば)。
 ティベリウスに課された任務は、広大なローマ帝国の体制を盤石のものにすること。この点なら彼は抜群の成果を挙げたと思います。
 しかし彼の仕事は地味だった。加えて彼自身も他者に理解を求める姿勢に欠けていたので、同時代人や古代の史家からの評価は高くなかった。……分かりやすく言ってしまえば、仕事は出来るが嫌な奴、という印象だったんでしょう。カエサルやアウグストゥスは政治におけるアピールの重要性を分かっていたけど、ティベリウスはその点では二流だったんじゃないかな、と。正論ばかりを述べる人に、他の人はついていかない、というのは今も昔も変わらないのかもしれません。

 次いで皇帝になったカリグラは、ティベリウスとは正反対の印象でした。アピールは存分にやる。支持を得ることの重要性を分かっていたという点で、彼はある意味一流だった。
 ただ、中身がまったく伴わなければ意味はない。彼の政治はアピールにばかり全精力を投入したがために、それ以外の面では失策ばかりだった、と。
 年齢を考えれば無理もないんでしょうけどね。二十歳そこそこの若者に帝国の全権を委ねたということで、元老院や市民にも責任はあると思うんですけれども。

 この二人及びその後のクラウディウスとネロを見ていると、政治における有権者との関係の難しさというのを考えずにはいられません。有権者に気を使って政治の本質を見失うか、政治に専念するあまり有権者への対応をおざなりにするか。
 後世の『歴史を見る立場』からだと、ティベリウスかクラウディウスが良いのでは、と思うんですが、同じ時代に生きていたら、私も彼らのことを嫌っていたかもしれないな、と思います。


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テスト

 日記と掲示板を新しいものに変えてみました。以前の日記のログは使えなくなっているので、一から始めることに。雰囲気統一のためにサイト名も変えたので、心機一転で頑張っていこうと思います。
 掲示板はなるべくシンプルに。そして日記は高性能に。
 日記はCGIなのですが、ブログとしての機能も備えているのでほぼ万能型。ということで、以前のブログと日記を統合させたような形になります。ブログは重くて使いにくかったので、ほとんど更新してませんでしたしねぇ……。
 どういうデザインにするかは迷いましたが、分かりやすいのに越したことはないのでこういう形に。個人的に黒地よりは白地の方が見やすいので、この変更は今のところ気に入ってます。
 更にこの日記、おまけとしてお絵描き機能やアップロード機能も使えるようです。絵心ない身ですが、機会があれば使ってみたいなぁ。

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