夕凪放送

返信コーナー
web拍手などへの返信コーナーです。
 このコーナーは、web拍手などから寄せられたコメントへの返信をラジオ風に行うコーナーでございます。変なパーソナリティー二人がマイペースに答えていきます。

2014/11/24更新
古識笑み古識「こんばんは、そしてお久しぶりです。夕凪放送の時間でございます」
夕月笑み2夕月「こんばんは! おひっさー! 夕月です!」
古識淡々古識「約4年以上のブランクになるが、そんなものはどうでもよろしい。ということで早速いただいたコメントを紹介しよう」

>夕月日暮様
深緑(しんりょく)
粛呈
 はじめまして。
 深緑といいます。
 2003年、あるいは2004だったと記憶しております。
我が家にパソコンとインターネットが住まうようになり、小説のページを探すことにいたしました。
行き着いたのが、異法人の夜‐Foreigners night-でした。
第一部と呼ばれていなかった異法人の夜です。
話の末には、美緒ちゃん、藤田君、斉藤君の一言が加えられていたと覚えています。
インターネットには、熱い物語が存在するのだと知りました。
 学事と罹病により検索にさえできない日々が続き、改めて夕凪の広場を見つけられたのは、数年前のことでした。
 異邦人の夜 第二部。
 短編。
荒波の将軍。
 Law&Visionシリーズ。
 2014年の8月には、異法人の夜‐Foreigners night-Border Breaksを拝読いたしました。
 記録が抹消される世で、夕月日暮様の玉筆による物語を読めている幸運に感謝いたしております。
 
 余裕がございましたら、夕凪放送でのご返信をお願いいたします。                          頓首

古識笑み古識「ご丁寧な挨拶痛み入る。『こちらこそ拙作などを読んでいただきありがとうございます』とのことだ」
夕月汗夕月「あと反応が大分遅くなってしまい申し訳ありませんでした……。このメッセージは10月30日に頂いていたんだけど、作者が日頃のチェックを怠っていたせいで、今日ようやく気付いたのよね」
古識笑み古識「しかし2003年頃に訪問していただいたとなると最初期の頃からのお客様ということになるか。ありがたいことだ」
夕月赤面2夕月「今にして思えばいろいろ赤面ものの出来だったけどね。でも読んでくれた人の中に何かが残せたならとても嬉しいです」
古識標準古識「以前と比べると最近は更新頻度も落ちてきてしまっているが……小説に関しては投げ出さず完結まで持っていくつもりなので、気が向いたときにでも御付き合いいただけると嬉しく思う」
夕月笑み1夕月「あと病気にかかられていたとのことなので、体調管理には気をつけてくださいね! 最近冷えてきてますので」
古識淡々古識「これに懲りず、また気軽にコメントをいただければと思います。過疎化していますが、基本コメント&要望があればこのコーナーできちんと反応は返すようにしますので」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/06/12更新
古識笑み古識「こんばんは、夕凪放送の時間でございます」
夕月笑み2夕月「こんばんは! 夕月です!」
古識淡々古識「さて、それでは本日もお便りの紹介に参りましょう。もう無理に会話入れないで、普通にお便り紹介に専念したいところだ」
夕月汗夕月「漏れてる、漏れてるよ本音!!」

>梢、それはつらい、つらいすぎる。

古識笑み古識「異法人の夜第二部に対する感想だな、ありがとう」
夕月たれ夕月「今回も鬱真っ盛りな内容だったね」
古識ふむ古識「それほどでもないと思うのだが」
夕月汗夕月「いや、だってコメントにあるように梢はあんなだしあっちの方はあっちの方であんなだし……」
古識笑み古識「だが登場人物の中で腐ってるのはほんの僅かだ。展開としては暗いかもしれんが、まだまだ」
夕月たれ夕月「師範はそういうのに慣れがあるから平気なんだよ、多分」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/05/27更新
古識標準古識「こんばんは、夕凪放送の時間でございます」
夕月笑み2夕月「こんばんは! 夕月です!」
古識淡々古識「さて、それでは本日もお便りの紹介に参りましょうぞ」
夕月ショック夕月「師範、キャラ変だよっ……!」

>やっと、告白したー。長かったな縲怐i遠い目)。

古識標準古識「連載開始時からすると、現実の時間でどれだけ経過しての告白になるんだ?」
夕月笑み1夕月「六年くらいだねっ!」
古識たれ古識「……長っ」
夕月「ふーん」夕月「でも自分から言っただけましじゃない? もう片方の男は……」
古識たれ古識「あれはもう過去の男だ。触れないでおこう」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/05/09更新
古識標準古識「こんばんは、夕凪放送の時間でございます」
夕月笑み2夕月「こんばんは! 夕月です!」
古識笑み古識「今回のコメントは前回の続きっぽいのでサクっと進めよう」

>無現の正体は、黒い翼をだした時点で気づきました。

古識標準古識「というわけでちょうど本編でネタバラシ。さあどんなお叱りが来ることか」
夕月「ふーん」夕月「これミステリーにしてたらぶっ飛ばされるオチだよね」
古識笑み古識「設定を変に凝りすぎて、書くときもいろいろ制約のあるキャラになってしまったからなぁ、無現。いろいろ反省点の多いキャラになってしまった」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/05/02更新
古識標準古識「こんばんは、夕凪放送の時間でございます」
夕月笑み2夕月「こんばんは! ようやく春らしくなってきたな……と思ったら急に熱くなってげんなり! 夕月っす!」
古識笑み古識「ここの管理人は熱いの苦手だからな。早く秋になって欲しいらしい。……さて、それでは本日のコメント紹介に移ろうか」

>無現の存在は、やはりリスクを負うものなのですね。そこまでして、彼はこの悪夢を繰り返したくなかったのですね。自分自身の存在をかけて・・・。

古識標準古識「『異法人の夜』へのコメントだな、ありがとう」
夕月「ふーん」夕月「今回は初めて無現の視点ってのが入ってきたよね。今までは正体不明でむやみやたらと強いって印象だったけど、今回の話でそのイメージが変わったかな?」
古識笑み古識「おまけに無現というキャラは基本的に喋らないから、正体のヒントになりそうなものもほとんどないんだよな。一応小出しにヒントっぽい要素は出してるが、どこまで出すべきなのか、かなり悩まされた」
夕月笑み夕月「でも、そろそろ正体明かされるんでしょ?」
古識笑み古識「さあて。それを言っちゃ面白くない。ただまあ、そろそろ第二部も佳境に入ってきているとだけ言っておこうか」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/03/22更新
古識標準古識「こんばんは、夕凪放送の時間ですよ」
古識たれ古識「最初に一言お詫びを。今回の拍手メッセージはおよそ一週間前に届いていたものです。返信が遅くなってしまい誠に申し訳ありませんでした」
夕月笑み2夕月「それでは、今回のメッセージをご紹介致します」

>遥、恐い縲鰀

夕月汗夕月「あれは確かに怖いなぁ」
古識標準古識「まあ家族を殺されたんだ。あんなものだろう」
夕月「ふーん」夕月「それを踏まえて考えても怖い気がするけど」
古識笑み古識「……これは作者の考え方で、別に遥に関することだけじゃないんだがな。大人と子供の区別の一つに、事に臨む際理性で感情を制するか否か、というのがあると思っているらしいんだ」
夕月「ふーん」夕月「遥は子供ってこと?」
古識笑み古識「ま、今回の件に関しては……な。言ってみれば、第二部は理不尽に対する大人と子供の戦いなのかもしれん。作者はそういうつもりで書いたわけではないみたいだが、気づいたらそんな雰囲気にもなっていた」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2010/01/31更新

>できれば、夕凪放送は終わらないで欲しいです。

夕月笑み1夕月「師範師範! こんなお声がありましたよ! やめるなんてよそうよ! 私らいらない子じゃないよ!」
古識標準古識「……ふむ。そのようだな」
夕月汗夕月「ありゃ、反応薄いな」
古識笑み古識「いや、そんなことはないぞ。意外だなぁと思っただけだ」
夕月ショック夕月「どんだけネガティブ思考なのよアンタ!」
古識たれ古識「近頃は糸色家の四男程度にネガティブだと自負している」
夕月汗夕月「……。何があったんだろう」
夕月笑み2夕月「ともあれ、こうしたお声がありましたので、当コーナーは存続することが決定しました! ドンドンパフパフ縲怐I」
古識たれ古識「今後とも、宜しくお願いしますん」
夕月くわっ夕月「どっちだよ! きっちりしろーっ!」

2010/01/30更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。そろそろ本気で存在意義が怪しくなってきた、夕凪放送のお時間です」
夕月ショック夕月「初っ端からショックな発言!?」
古識たれ古識「こーいう変な方式ない方がコメントしやすいんじゃねーのか、とか、作者自身が自分の言葉として答えた方がやっぱいいんじゃないのか、とか考え始めたようでな。あの作者」
夕月汗夕月「う、うちらいらない子扱いっ!?」
古識笑み古識「さて、では久々に拍手に応えていこう。ちなみに、拍手は毎日チェックさせていただいている。ここで紹介していない分についてもしっかり拝見しているぞ。いつもありがとうございます、とのことだ」

>そうやって、梢を助けたのか、無現。何を考えているか推測できるが、それがあっているか自信がない。でも、当たっていたら、そこまでして梢を、みんなを助けたかったのかと、彼に言いたい。

古識笑み古識「異法人の夜へのコメントだな。ありがとう」
夕月たれ夕月「無現についてはまだはっきりしてないことが多いから、読者の皆さんとしても、すっきりしない印象あるんだろうね~」
古識標準古識「今回の出来事と共に、第二部の賛否両論の軸になりそうだからな。あのキャラクターは」
夕月汗夕月「ちなみに第二部のキャラクターたちは、動機はそれぞれ異なるけど、基本的に『やるからには本気で、かつ徹底的に』というスタンスで描かれてるよ。……だからこそ、いろいろ厄介なことも起きてしまう、というわけで。無現はその最たるキャラかもね」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください。……このコーナーはそろそろ終わるかもしれませんが」
夕月笑み2夕月「……最後の台詞は聞かなかったことにするぜ! それじゃ、またね~」

5/19更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。夕凪放送のお時間です」
夕月笑み2夕月「ようやく今年二回目の出番! パーソナリティの古識と夕月です」
古識笑み古識「さて、それでは今週届いたメッセージをご紹介していこう」

>哀しい未来が、変えられることを祈っています。

古識笑み古識「異法人の夜への感想だな。ありがとう」
古識たれ古識「本当に、丸く収まればいいのだがな。作者の性格上まったく予想出来ん」
夕月笑み1夕月「作者は『異法人の夜はファーストステージもセカンドステージも"最終的には"ハッピーエンドにしたい』って考えてはいるらしいよ。その過程はファーストとセカンドで大分異なるらしいけど」
古識たれ古識「終わり良ければ全て良し、という言葉もある。ハッピーエンドにするつもりにしても、途中で何が起きるか。油断出来んな」
夕月たれ笑い夕月「とりあえず今は第二部の騒動だね。いろいろごちゃごちゃした展開になってきたけど、上手くまとまるのやら」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2009/2/14更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。夕凪放送のお時間です」
夕月笑み2夕月「しぶとくも生き続けてますよー。パーソナリティの古識と夕月です」
古識笑み古識「さて、それでは今週届いたメッセージをご紹介していこう」

>結局、誰も正しいのか間違いなのかわからない。今、自分のできる精一杯のことをしているだけ。
>覚悟を決めた人間は強い。迷いながら戦っていると、負けてしまう。
>悩みの答えは、案外そばにあるかもしれないよ、零次。

古識笑み古識「ということで、異法人の夜への感想……というより零次への激励の言葉だな。ありがとう」
夕月「ふーん」夕月「零次はぐずぐず悩むとこだけは相変わらずだねえ」
古識「ふむ」古識「まあ人間の本質というのはそう簡単に変わるものではないさ。それにぐずぐず悩んだ方がいいこともある。早とちりして誤解することもあるわけだからな」
夕月笑み1夕月「何が良くて何が悪いのか、そんなのは誰にも分からない、ってことだね!」
古識ジト目古識「そう短絡的に捉えるな。良い悪いなんてどうでもいい、と言っているように聞こえるぞ」
古識「ふむ」古識「状況や結果によって判断される"良し悪し"というのは確かに存在する。まあそれが覆ることもままあるわけだが……大切なのは、それらを踏まえた上で"良い"と思える選択をすること、実際に結果を出すために努力すること、その一連の自らの行いに責任を持つことだな」
夕月「ふーん」夕月「なんだか難しいねえ。いや、当たり前なんだけど、改めてそう言われるとさ」
夕月笑み2夕月「じゃ、その点今の遥とか亨は師範的に良い感じなの?」
古識標準古識「一連の事件が終わってみないと、結論は出せんが……ま、一概に悪いとは思わんよ。二人の変化は大きなものだから、零次のように受け入れ難いところもあるだろうがな」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

9/10更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。夕凪放送のお時間です」
夕月笑み2夕月「パーソナリティの古識と夕月でーす」
古識笑み古識「今回は、残業多めできついので簡易版だ」

>梢のバカ、バカバカバカ!!!! 結局、みんなの思いを無駄にしているし、無駄に死に急いでいるんじゃないか!諦めないなら、最後まで両方が生きる道を探せ!

古識「ふむ」古識「うむ。熱いメッセージが届いてるな。ありがとう」
夕月汗夕月「やっぱり賛否両論の展開になりそうだねえ」
古識笑み古識「第二部は群像劇だからな。誰が正しいとかそういうのがない分、難しい展開になりそうだ」
夕月たれ笑い夕月「まあそういう展開とは別にして、梢の株は大暴落しそうだけどね。遥に対する仕打ちとかで」
古識「ふむ」古識「大分イメージは変わりそう……なのだろうかな」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

7/31更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。半年近く更新がなく存在が消えかけていた夕凪放送のお時間です」
夕月汗夕月「さらっとトンデモナイ発言したよね今!?」
古識たれ古識「人に限らず、あらゆるものは『誰からも忘れ去られたときに死ぬ』んだぞ?」
夕月ショック夕月「えー」
古識笑み古識「さて、それでは気にせずいつもの如くお便りを紹介しよう」

>異邦人の夜の第2部は、いつ再開されるんですか?

夕月汗夕月「あー。これね。もう半年以上放置してるからなー」
古識「ふむ」古識「まあ、作者も社会人生活に慣れ始めてきた頃でもあるからな。そろそろ再開したいところだ」
夕月たれ笑い夕月「へー。再開出来るの? 確か一部の微修正終わらせてからって言ってなかった?」
古識笑み古識「全話修正するわけでもなし。八月中には終わらせて、九月には第二部を再開させるぞ
夕月ショック夕月「おおう、断言しやがった!?」
古識「ふむ」古識「人間、思うだけでは意味がないからな。こうします、と口にすれば後には引けないだろう?」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

3/5更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。毎度お馴染み夕凪放送です」
夕月笑み1夕月「花粉が嫌な季節になってきましたねー。茜空夕月です」
古識標準古識「花粉か。俺はなったことないから分からんが、やはり相当きついのか?」
夕月たれ夕月「いいよねー、師範は。なったことない人には分からんさ! 花詰まるし、喉も荒れやすくなるし! 私、気管支喘息まで持ってるから気分最悪だよ!」
古識たれ古識「ううむ、それは……お気の毒、としか言えんな」
古識笑み古識「さて、それではお便りを紹介しよう」

>天夜と第2部の再会を考えると、切ないです。

古識汗古識「これはなぁ。第二部から書き始めたせいというか、なんというか。本来はこっちが先のはずだったのだが」
夕月たれ笑い夕月「第二部の天夜を見たら、詩巳とか夢里の人はどう思うだろうねえ。やっぱり怒るかなあ?」
古識たれ古識「というか、一から事情を説明しないとあれだからなぁ。物語上ややこしいことになるし。そういうわけだから、詩巳みたいな日常編キャラは第二部に登場することはないぞ」
夕月汗夕月「現状でもややこしい&悲惨な状況だからねえ。これからもっと落ちるけど」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

2/7更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。二〇〇八年最初の夕凪放送です」
夕月笑み1夕月「一月は一切出番なかったねー。茜空夕月です」
古識「ふむ」古識「まあ、就職活動も終わって管理人も精神的に回復しつつあるようだし、これからは少しましになるだろう」
古識笑み古識「さて、それでは今年最初のお便りを紹介しよう」

>面白かったです。ギャクかなって思ったんですけど、最後はシリアスでしたね。吉崎のことは、誰も忘れてはいないのが、嬉しかったです。

古識笑み古識「先日の『異法人の夜』の感想だな。ありがとう」
夕月笑み1夕月「ある意味では、数話前の『もしも、全て埋まっていたら』の続きだからね。あの話と比べると日常っぽさを前面に出した感じだけど」
夕月たれ笑い夕月「これまでの榊原家は『意識して作った家族』なので、それが少しずつ自然に溶け込んでいけるよう描いていきたいそうな」
古識たれ古識「ちなみに現在同作品、更新の順序がややこしいことになってるので一応説明をば。日常編、今回の話に出てきたバイクと天夜に関わる話が次。それ以降に第一部を修正して、第二部はその後、ということになる。申し訳ない」
夕月汗夕月「第一部の修正は、よほどやばいところ以外は微修正程度だからそう時間はかからないはずだよー。……今回の矢崎兄弟編はほとんど書き直したけど」
古識笑み古識「さて、そろそろお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃ、またね~」

12/31更新
古識笑み古識「皆さん今晩は。大晦日をいかがお過ごしでしょうか。夕凪放送のお時間です」
夕月笑み1夕月「結局更新もほとんどないまま十二月も終わりかー。茜空夕月です」
古識笑み古識「少し紹介が遅れてしまったが、こちらが今年最後のお便りだ」

>私は聖戦検索サイトから参りましたが、長編とても楽しませていただきました!更新楽しみにお待ちしてます!

古識笑み古識「我々の方で取り上げるのは最初になるのかな。聖戦の系譜二次創作のご感想だ。ありがとうございます」
夕月笑み1夕月「長き時を経て、かー。タイトル通り長いこと連載止まってるのが悲しいねっ!」
古識たれ古識「おいおい、年の暮れにまでそんなこと言うなよ。打ち切るつもりはないみたいだし」
夕月たれ笑い夕月「一応構想はあるんだけどね。第四章とかはさらっと飛ばしちゃう予定らしいよ」
古識標準古識「しかし、聖戦の検索サイトは来月に閉鎖なんだよなぁ。時代というものか。寂しいものがあるな」
夕月たれ笑い夕月「作者自身もFEはトラ77辺りから離れちゃったからなー。封印とか持ってるけど積んでるし。トラ77でマーティに聖戦士アイテム持たせまくって成長率上げて、魔法防御以外オールマックスにしたのはいい思い出だよ」
古識たれ古識「それで力尽きたんじゃないのか……?」
古識笑み古識「さて、そろそろ今年のお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それでは、良いお年を」

12/1更新
古識笑み古識「早いものでもう十二月。皆さん今晩は、日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
古識笑み古識「では本日もお便りを紹介するとしよう」

>それぞれの思い、決意、迷い、な話ですね。

古識標準古識「本編では遥や零次の視点で物語が描かれているからな。断章は、その分他のキャラ中心になっている」
夕月笑み1夕月「最初は断章入れようかどうか迷ってたらしいけどね。ないよりはあった方がいいか、ということで落ち着いたみたいだけど」
古識たれ古識「脇役を描けるという利点がある反面、話の流れが少し止まるという欠点もあるからな」
古識笑み古識「さて、それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃまたね~」

11/24更新
古識笑み古識「ネットの皆さーん。夕凪放送ですよー! というわけで今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
古識標準古識「早速本日のお便りを紹介するとしよう。まずは一通目だ」

>あの写真の女性は、冷夏だったんですね。

夕月たれ笑い夕月「YES! YES! YES! ちなみに『五人いるじゃん、あと一人誰だよ』という方は霧島が主役の外伝を読んでみてくださいな。委員長とか言われてるのが残りの一人です」
古識笑み古識「本編ではまだ明言してないが、これは分かりやすいからな。もう言ってもいいだろう」
古識標準古識「さて、それでは本日二通目のお便りだ」

>無現については、いろいろ推測が頭の中を駆け巡っています。

古識たれ古識「こっちは超分かりにくいよなぁ。どう説明つけるか作者も少し迷ってるくらいだ」
夕月汗夕月「第二部三大ミステリーの一つだからね、無現の存在は」
古識たれ古識「一応いくつか伏線はあるから、それをどうまとめていくかだな……」
古識笑み古識「さて、それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃまたね~」

11/18更新
古識笑み古識「ネットの皆さーん。夕凪放送ですよー! というわけで今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
夕月たれ夕月「最初の二行、ほとんどコピペで済ませてますぜ、師範」
古識汗古識「そういうことは言ってはいかん。仕方ないだろ、顔のパーツないんだから」
夕月たれ笑い夕月「GIMPは性能良いけど使いにくいからねえ。フォトショエレメンツ買えばいいのに」
古識たれ古識「いや……それ以前に管理人に絵心ないという問題点が」
古識標準古識「さて、それでは本日のお便りを紹介するとしよう」

>なんで、零次の妹が生きていたんだ?

古識笑み古識「少々紛らわしかったかな。今回異法人の夜に出てきた『郁奈』は、零次の妹の『郁奈』とは別人だ。同じ名前というだけだな」
夕月笑み1夕月「久坂郁奈は、第一部第二部系列でもborder breaks系列でも、本編開始前に亡くなってるって設定だよ」
古識笑み古識「今回思わせぶりな登場をした郁奈については、現時点では正体不明だな」
古識標準古識「さて、それでは本日二通目のお便りを紹介するとしよう」

>がんばって更新してくださって、ありがとうございます!!

古識冷や汗古識「いやはや。こちらこそ、コメントありがとうございます」
夕月汗夕月「個人でやってる趣味のサイトだから、更新したことで御礼言われると恐縮しちゃうね。もちろん嬉しいんだけど、良いのかなあ、と思っちゃうよ」
古識笑み古識「ともあれ、これを励みに今後とも頑張っていきたいと思いますので、これからもよろしくお願い致します」
古識笑み古識「さて、それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃね~」

11/17更新
古識笑み古識「ネットの皆さーん。夕凪放送ですよー! というわけで今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
古識たれ古識「しかしこのコーナー、今一つ盛り上がりに欠けるよな」
夕月汗夕月「んー。それじゃコーナー作るとかどう? こういうコメント待ってます、みたいな」
古識たれ古識「そこまでやるとコーナーの趣旨が失われてしまうだろう」
古識標準古識「さて、それでは本日のお便りを紹介するとしよう」

>「老人と若者」を拝読しました。二人の死に場所の選択にアイロニーが満ちていて、良いですね

古識笑み古識「感想ありがとうございます。これは小説その他にある作品の感想だな」
夕月標準夕月「師範、アイロニーって?」
古識笑み古識「皮肉や風刺といった意味だ。実際同作品のラストを見ていただければ、分かりやすいのではないかと思う」
古識笑み古識「この作品は突発的に書き上げたものだそうだが、作者としてはそれなりに気に入っているらしい。コメントを頂けて本当に嬉しいです、とのことだ」
古識標準古識「まあ内容は少し癖があるがね」
夕月気合零夕月「それは夕月日暮作品全般に言えることじゃない? このコーナーとか」
古識汗古識「そういうとこで突っ込むなよ。どうにもならんのだから」
古識笑み古識「さて、それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃね~」

11/10更新
古識笑み古識「ネットの皆さーん。夕凪放送ですよー! というわけで今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
古識たれ古識「今日は町中で少し嫌な人を見たのだよ」
夕月標準夕月「お、どうしたのさ突然。どんなん?」
古識たれ古識「うむ。白杖を持ってる子供に思い切りぶつかっておきながら、そのまま無視して歩き去る中年だ」
夕月げんなり夕月「うわ、そりゃ嫌だね。避けろよ」
古識たれ古識「避けられなかった場合も謝るぐらいはせんとなぁ。そういう当たり前のことが出来てない人間が、性別や世代問わず、最近多い気がする。通りすがりの人なんてどうでもいい、なんて考えないで欲しいものだが」
古識標準古識「さて、それでは本日のお便りを紹介するとしよう」

>第4の道を見つけるしかない。可能性がないとしても・・・

古識たれ古識「なんだか登場人物の台詞みたいだな……」
夕月くわっ夕月「無理を通して道理を蹴っ飛ばすんだよ! お前なら出来る!」
古識汗古識「お前、誰と話してるんだ?」
夕月標準夕月「しっかし八方塞がりだよね。異法人の夜」
古識標準古識「そういう話だからな。第二部はいろいろ怖い内容になるようだし。実験作というか、賛否両論覚悟の上というか」
夕月気合零夕月「っていうかもうストックないんでしょ? 毎週更新続けられるのかな?」
古識汗古識「ああ、そっちも怖いな。作者のモチベーション次第か。私生活の方がまだ微妙みたいだし」
夕月たれ笑い夕月「とか言いつつ荒波の将軍は更新してるよね、こっそりと」
古識たれ古識「だってあれ、一話が6縲鰀10kbしかないんだぞ? 異法人の夜は18kb前後だし」
古識笑み古識「さて、それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃね~」

11/4更新
古識笑み古識「ネットの皆さんごきげんよう。今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です」
夕月笑み2夕月「今週もお便りが来ているので紹介したいと思いますよっ」
古識笑み古識「うむ。それではまず一通目からだ」

>名前が、1文字違い!!!

夕月たれ笑い夕月「フィクションならではだねっ
古識汗古識「うわ。はっきり言うか」
夕月「ふーん」夕月「だってありえないじゃん、こんな偶然。字面だとそうでもないけど、声に出して呼ぶときはすんげー紛らわしいよ?」
古識汗古識「そもそも違うのは苗字で、名前に関して言えば読みは同じだからなぁ……」
夕月気合零夕月「まったく、ややこしいグランプリ2007って感じだよっ」
古識標準古識「はい、それでは二通目にいきたいと思います」

>共同戦線張ればいいのに。

古識標準古識「まあ、当然そう思うだろうな」
夕月「ふーん」夕月「今回の話だけならね」
古識たれ古識「その辺りは次回以降の話で触れることになるので、残念ながらここではあまり突っ込んだことは言えないのだよ」
夕月笑み1夕月「連載ものはこういうところが歯がゆいねぇ」
古識笑み古識「それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、新コーナーの提案、その他どうでもいいことなどを随時募集中です。どしどし送ってください」
夕月笑み2夕月「それじゃね~」

10/28更新
古識笑み古識「皆さんおはこんばんちわなら。今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です!」
夕月たれ笑い夕月「最近はめっきり冷えるようになってきたねぇ」
古識笑み古識「十月も後半、秋も深まってきた感じがするしな」
夕月笑み2夕月「秋と言えば師範は何の秋? 私は食欲の秋だけど」
古識たれ古識「その点でふと疑問があるのだが、聞いてくれまいか」
夕月標準夕月「なに、どしたの?」
古識たれ古識「食欲の秋は分かるのだよ。収穫の季節だし、具盛りだくさんの炊き込みご飯は美味しいしな。しかし、読書とかスポーツとか芸術とかは、春夏秋冬共通じゃないか?」
夕月汗夕月「まあ、確かに……」
古識たれ古識「秋独特のものがあるのは分かるが、なぜ他の季節は取り上げられないのだろう……」
古識標準古識「そんな疑問を残しつつ、今日のお便りを紹介したいと思います」

>梢を殺すと荒野土門がどうなるかわからないから、何もしないほうがいいと思うのに。

夕月汗夕月「ちなみに荒野土門じゃなくて土門荒野です。ドモンコウヤです!」
古識たれ古識「二回言うな。……しかし荒野土門と書くと、アラヤドモンにも見えるな」
夕月標準夕月「シャイニングフィンガーを放つ荒耶宗蓮を思い浮かべたのは私だけかな……」
古識汗古識「中田譲治さんの声で?」
夕月笑み2夕月「中田譲治さんの声で」
古識汗古識「ううむ。なんか一度聞いてみたい気もするな……」
古識笑み古識「それで、このお便りだが」
夕月標準夕月「放っておいたら土門荒野復活する、と判断したから冷夏たちは動いてるからなー」
古識フム古識「かと言って梢が死んだらどうなるのか、というのも分からんしなあ。今の状況は前例がないから」
夕月気合零夕月「そう考えるとこの状況って『一寸先は闇』って感じだよね」
古識標準古識「なぜ土門荒野が復活すると判断されたのかは追々語られるので、しばし待たれよ」
古識笑み古識「それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、その他どうでもいいことなどを随時受付中です。どしどし送ってください」
夕月ショック夕月「あ、今回はオチがないっ……!?」

10/20更新
古識笑み古識「皆さんおはこんばんちわなら。今日も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月笑み1夕月「同じくパーソナリティーの茜空夕月です!」
夕月たれ笑い夕月「今日は管理人が筋肉痛と熱中症のため、さくさく進めていきますよ」

>なんか、梢が一人で出て行ってしまいそう。

夕月標準夕月「このコメント見た瞬間、るろ剣京都編を思い出したのは私だけだろうか」
古識標準古識「あのときは驚いたからなぁ。人誅編の薫と言い、るろ剣には驚かされてばかりだ」
古識笑み古識「それはさておき、夕月はどう見る? 私は出て行くと思うがね」
夕月気合零夕月「なら私は出て行かないに百万ケロ」
古識ジト目古識「また懐かしい単位だなおい。っていうか"なら"ってなんだ」
夕月たれ笑い夕月「二人して同じ答えじゃつまんないじゃん。それはさておき、この段階で失踪するのはある意味無責任というか短絡的な気がするのよ。それが私の理由かな」
古識たれ古識「ある意味無責任で短絡的……梢ってそういうキャラじゃないか?」
夕月標準夕月「むっ……でもそうなると、うーん」
古識笑み古識「ま、正解は今後明らかになっていくだろう」
古識笑み古識「それでは本日はお別れの時間です。当サイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、その他どうでもいいことなどを随時受付中です。どしどし送ってください」
夕月ショック夕月「あ、まだ考えてる途中だったんだけどっ!?」

10/17更新
夕月標準夕月「夕凪放送より、皆さまに残念なお知らせです」
夕月気合零夕月「先日のサイト整理の際、十月の第一週に行われた夕凪放送第一回目のログを誤って消してしまいました」
夕月気合零夕月「ご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます」
古識標準古識「以上、夕凪放送からのお知らせでした」


古識ショック古識「絶望した! 初っ端からつまずくコーナーに絶望した!」
夕月汗夕月「あははは……っていうかこれマジ?」
古識スルー古識「うむ。気づいたのはついさっきらしい。以前のファイルは上書きしてしまったので、どこにもないのだよ」
夕月「アウチッ」夕月「そんな状況に反逆する! 再々構成だっ!」
古識ジト目古識「だから無理だって!」
古識スルー古識「それでは気を取り直して本日のお便りを紹介しましょう。ペンネーム:黒霊さんからのお便りです」
夕月標準夕月「……web拍手って匿名じゃなかったっけ?」

>むしろ、天夜がどこまで梢とやりあえるか楽しみな向こう側の原作者(死)

古識笑み古識「このように自己申告の形であれば名前も紹介しようと思う。さて、このお便りだが……」
夕月たれ笑い夕月「戦わせる際はどうしようか結構迷ってたみたいだよ。他作品同士のキャラ同士だと難しいよね縲怐B作者も違うし。ウルトラマンとガンダムどっちが強い、みたいな」
古識標準古識「お互い必殺の一撃をヒットさせれば相手を倒せるだろうからなぁ」
夕月汗夕月「っていうか今回、一対二十一だしねー。普通に考えれば梢、絶体絶命じゃない?」
古識笑み古識「いや、まだ手はある。倉凪家には伝統的な戦いの発想法があるらしくてな」
夕月気合零夕月「師範。分かる人にしか分からない形でもネタバレはやめようぜー」
古識笑み古識「それでは本日はお別れの時間です。このサイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、その他どうでもいいことなどを随時受付中です。どしどし送ってください」
夕月つっこみ夕月「無視すんなよー!」

10/13更新
古識笑み古識「皆さんおはこんばんちわなら。今週も夕凪放送の時間がやってまいりました。パーソナリティーの日暮古識です」
夕月汗夕月「え、えーとおはこんばんちわなら? 同じくパーソナリティーの茜空夕月です!」
夕月気合零夕月「っていうか今週もこんな感じなの?」
古識スルー古識「ある程度形式が決まっていた方が管理人も書きやすいのだよ」
夕月「ふーん」夕月「そんな理由なんだ……。ちゃんとギャラ出んのかな」
古識ジト目古識「出るわけないだろ。我々二次元の存在などに」
夕月「アウチッ」夕月「言ってはならないことをっ!?」
古識スルー古識「はーい、それでは本日の一通目」

>天夜も敵なんですね。

夕月標準夕月「師範師範、これさー。一つ質問いいかな?」
古識標準古識「なんだね」
夕月標準夕月「天夜君ってさ、作者のネット仲間、黒霊さんが書いてる別作品の主人公だよね?」
古識標準古識「そうだな。詳しくは亡霊氏のサイト参照だ。それで?」
夕月標準夕月「敵役で出すって許可取ってあんの?」
古識微笑古識「はっはっは。はっはっは」
夕月げんなり夕月「……」
古識笑み古識「まあ戦うということは事前にちょっと言ってあったから大丈夫だろう。それに、敵役ではあるが悪役ではないしな」
夕月気合零夕月「最近師範が悪役に見えてきたよ」
古識微笑古識「ならば佐山古識と改名しようか」
夕月くわっ夕月「どこまで本気なんだあんたは!」
夕月汗夕月「えーと、それでは次のお便りです!」

>頑張れ、遥、零次。梢のもとに急げ!

零次零次「という声援が届いた。急いで向かうとするか、遥よ」
遥遥「ところで久坂君。この絵は何?」
零次零次「border breaks用語集用に作者が書いた手抜きラフ画だ」
遥遥「なんか線が荒っぽいというか、雑というか……」
零次零次「まあ作者の画力の限界だろう。設定画すらない人よりはましだと思え」
古識ジト目古識「というか、きちんと返答せんか貴様ら。あと人のコーナーを乗っ取るな」
零次零次「おお、そうだな。窶披€披€披€柏コ援ありがとう。これからもよろしく頼む。では、急いで向かうとしよう」
遥遥「でもどこにいるのかな、梢君」
零次零次「ぬう、連絡が取れん……!?」
夕月つっこみ夕月「無表情でぐだぐだな会話すんなー!」
古識笑み古識「はい、それでは本日はお別れの時間です。このサイトでは、感想、質問、要望、投稿作品、イラスト、その他どうでもいいことなどを随時受付中です。どしどし送ってください」
夕月汗夕月「そ、それではまた今度~」